「Appleに入るには、どの大学に行けばいいんだろう」。そう思って検索した方が、この記事にたどり着いていると思います。
先に、いちばん大事なことをお伝えします。Appleは「どの大学から何人採ったか」を公表していません。ネット上で見かける「採用実績上位校ランキング」は、どのサイトのものも推定です。
そこでこの記事では、推定を並べる代わりに、Appleが日本で出している公開求人58件を全部読みました。学歴について何が書かれ、何が書かれていないのか。年収はいくらで、なぜサイトごとに数字が違うのか。事実だけを、出典をつけて整理します。
- 大学別の採用数は非公表。就活サイトにも「採用大学の実績はありません」と表示される
- 公開求人58件のうち、学位要件が書かれているのは16件だけ。しかもその多くは「同等の経験でも可」つき
- 代わりに33件が「N年以上の実務経験」を要求(最も多いのは5年以上)。つまり見られているのは学歴より経験
- Appleは日本で新卒一括採用をしていない(58件中、新卒・未経験の募集はゼロ)。学生向けの入口はインターン1件のみ
- 社員の口コミによる平均年収は706万円(回答221人)。GAFAMで最も低く見えるが、それには理由がある
Appleは「どの大学から採るか」を公表していない
まず、多くのサイトが載せている「Apple採用実績上位校」の話から始めます。
結論から言うと、その根拠になる公式データは存在しません。Appleは大学別の採用数を公表していないからです。実際、新卒採用の口コミを集めている就活会議のApple Japan合同会社のページを開くと、「採用大学の実績はありません」と表示されます[4]。データそのものが集まっていないのです。
同じページには「採用倍率3.7倍」という数字も出ます。ただしこれは就活会議の会員データの集計で、しかもApple Japanの業界分類が「商社・卸」になっているなど、実際の採用を表す数字ではありません[4]。
ですから、大学名がずらりと並んだランキングを見かけたら、それは誰かの推定だと思ってください。当サイトも、以前はそうしたリストを載せていました。今回、根拠をたどれなかったため取り下げています。
唯一たどれた「大学別の実数」は、14人分だけだった
それでも、大学名がわかるデータが1つだけありました。外資就活ドットコムが公開している、会員学生の内定先申告データです[5]。
| 大学 | 内定者数 |
|---|---|
| 慶應義塾大学 | 5 |
| 同志社大学 | 2 |
| 中央大学 | 1 |
| 宇都宮大学 | 1 |
| 早稲田大学 | 1 |
| 東京工業大学 | 1 |
| 桜美林大学 | 1 |
| 神田外語大学 | 1 |
| 立教大学 | 1 |
母数はたった14人です。これを「Appleの採用実績」と呼ぶことはできません。ただ、この14人の顔ぶれには、目を留めておく価値があります。
東大も京大も入っていません。代わりに、桜美林大学、神田外語大学、宇都宮大学の名前があります。
ネット上には「Appleに入るなら、日本人でも最低でも東大・東工大・京大か早慶の理系」といった書き込みが見られます。ですが、それを言う人が根拠にできるデータは、実のところ存在しません。数少ない実データが示しているのは、もっとばらついた現実のほうです。
CEOは「アメリカでの雇用の半分は4年制大学の学位がない人」と話している
学歴について、Apple自身が語った数少ない発言があります。ティム・クックCEOは2019年3月、アメリカ政府の労働政策諮問委員会の場で、「昨年のアメリカでの雇用のおよそ半分は、4年制大学の学位を持たない人たちだった」と述べました[6]。
※ これはアメリカでの雇用についての発言で、日本の採用について述べたものではありません。Apple Storeのスタッフを含む数字と考えられます。
日本にそのまま当てはめることはできません。それでも、この会社が「学位」をどう見ているかの手がかりにはなります。そして日本の求人を読むと、その姿勢は、はっきり文字になって現れていました。
求人58件を全部読んでわかった、Appleが本当に見ているもの
推定を重ねる代わりに、事実を数えることにしました。Appleの公式採用サイトで日本勤務の求人を検索すると、58件が公開されています(2026年7月時点)[1]。その58件すべての募集要項を読み、「最低条件」に何が書かれているかを数えました。
学位を求めているのは、58件中16件だけ
結果はこうです。最低条件に学位(学士・修士・博士)が書かれている求人は16件。裏を返せば、42件は学位について何も書いていません[1]。
さらに、その16件の中身を見ると、11件には「or equivalent experience(同等の経験があればそれでよい)」という一文が添えられています。たとえばソフトウェア開発の求人は「コンピュータサイエンスの学士または修士、もしくは同等の経験」という書き方です。学位は「あればよい条件のひとつ」であって、関門ではないのです。
そして、学位に触れる16件を含めて、特定の大学名や学部を指定している求人は1件もありませんでした[1]。「この大学の出身者を求む」という条件は、募集要項のどこにも書かれていないのです。
代わりに求められているのは「何年やってきたか」
では何が書かれているのか。「N年以上の実務経験」を明記している求人が33件ありました。最も多いのは5年以上(13件)です。さらに10年以上の経験を求める求人が7件あり、最も長いものは18年でした[1]。
学位に触れる求人が16件、実務経験の年数を指定する求人が33件。Appleが日本で見ているのは、出身大学ではなく「何を、どれだけやってきたか」だとわかります。
いま募集されている58件の内訳
| 部門 | 件数 |
|---|---|
| Apple Retail(店舗) | 16 |
| マーケティング | 11 |
| 営業・事業開発 | 9 |
| ハードウェア | 6 |
| サポート・サービス | 5 |
| ソフトウェア・サービス | 5 |
| コーポレート部門 | 3 |
| オペレーション・サプライチェーン | 2 |
| 学生(インターン) | 1 |
この表は、Appleで働くということの実像をよく表しています。最も多いのは店舗(Apple Retail)の16件。「Appleに就職する」と聞いて多くの人が思い浮かべる本社のエンジニア職は、ソフトウェアとハードウェアを合わせても11件です。
技術職の拠点は日本にもあります。Appleは横浜テクノロジーセンターでカメラ用の光学技術やディスプレイパネル技術を、六本木のJapan Design Centerで半導体デバイスの設計を手がけています[13]。ただ、そこで働く人の数は、店舗やサポートで働く人に比べればずっと少ないのが現実です。
新卒でAppleに入る道はあるのか
ここが、この記事でいちばんお伝えしたいことかもしれません。
Appleは日本で、新卒一括採用をしていません。58件の求人を全部読みましたが、「新卒」「未経験」「entry-level」に当たる募集は1件もありませんでした[1]。日本の多くの企業のように、春に一斉に募集して一斉に入社する、という仕組みそのものがないのです。
ですから「Appleに入るための大学選び」という問いは、実は前提から組み直す必要があります。大学名で入れる会社ではなく、その時に空いているポジションに、経験で応募する会社だからです。
学生の入口は、インターン1件だけ
とはいえ、学生に開かれた扉がゼロというわけではありません。58件のうち1件だけ、学生向けの募集があります。「Sales Internship Winter 2026」です[2]。中身はこうです。
| 勤務地 | Apple Japanオフィス(東京・六本木ヒルズ) |
|---|---|
| 期間 | 2026年12月1日〜2027年3月31日 |
| 働き方 | 平日3〜5日(週28時間が平均) |
| 応募条件 | 学士・修士・MBAに在学中であること(必須)/オフィスに通勤できること(必須) |
| 配属先 | コンシューマー営業、教育機関向け営業、iPhone営業、営業企画、法人営業 など |
注目してほしいのは応募条件です。学位を「持っていること」ではなく、「在学中であること」しか求められていません。大学名の指定も、学部の指定も、成績の指定もありません。
Appleの学生向けページも、同じことを言っています。「専攻が技術分野かどうかは問いません」。歓迎するのは「学士や修士、または博士の学位取得を目指している学生」だと書かれています[3]。
ただし、ここで現実も見ておきます。同じ公式ページには「夏期インターンシップでも年度を通しての参加でも」とあり、たくさんの選択肢があるように読めます。しかしそれはグローバル向けの一般的な説明で、日本で実際に募集されている学生枠は、今のところこの1件だけです。狭き門であることは間違いありません。
実際にインターンから入った人の話
この「インターンから入る」という道が絵に描いた餅ではないことは、実例が示しています。
現在レアゾン・ホールディングスの執行役員を務める赤川未來さんは、大学3年の夏にオファーを受け、シリコンバレーのApple本社で12週間のインターンを経験しました。そのまま卒業後に新卒として入社し、ソフトウェアエンジニアからマネージャーまで6年間勤めています[9]。
つまり、Appleに新卒で入った人が実在しないわけではありません。ただしその入口は「新卒採用の募集要項」ではなく、インターンでの働きぶりそのものだったということです。
Apple Japanの年収
「Apple 年収」で検索すると、632万円、706万円、1,380万円、1,409万円と、サイトによってまったく違う数字が出てきます。どれが本当なのでしょうか。
答えは「どれも本当で、見ている人が違う」です。まず、母数がはっきりしている数字から見ます。
社員の口コミを集めているOpenWorkでは、Apple Japan合同会社の平均年収は706万円。正社員221人の回答にもとづく数字で、回答者の平均年齢は35歳、金額の幅は250万円から5,100万円までと開いています[7]。
なぜ「Appleの年収」はサイトごとに違うのか
幅が250万円から5,100万円まであるのが、すべてを物語っています。同じ「Apple Japan」でも、職種によって年収がまるで違うのです。だから、どの職種の人が多く答えたかで、平均は簡単に上下します。
この図を見ると、事情がはっきりします。エンジニア・SEの平均は2,204万円。ところがそれを答えたのは8人しかいません。一方、サポートや販売の職種は、合わせて70人以上が回答しています[7]。
つまり、Apple Japanの「平均年収706万円」は、店舗やサポートで働く人たちの年収に引っ張られた数字です。本社のエンジニアの待遇が低いという意味ではまったくありません。逆に、「Appleは平均1,400万円」といった高い数字を出しているサイトは、本社系の回答者が多い母集団を見ているのだと考えられます。
年収の数字を見るときは、金額よりも先に「誰が何人答えたのか」を確認してください。それが書いていない数字は、比べる意味がありません。
GAFAMの中で見ると、Appleは低く見える
同じOpenWorkの数字で、GAFAMの日本法人を並べてみます。ソースを揃えないと比較になりませんので、5社とも同じサイトの同じ指標で取りました。
| 企業 | 平均年収 | 回答者数 |
|---|---|---|
| Meta | 2,084万円 | 18人 |
| 1,780万円 | 158人 | |
| Microsoft | 1,309万円 | 343人 |
| Amazon | 915万円 | 1,157人 |
| Apple | 706万円 | 221人 |
Appleが最下位です。ですが、ここまで読んでくださった方はもう理由がわかると思います。Appleだけが全国に店舗を持ち、そこで働く人が回答者に多く含まれているからです。Metaの2,084万円にしても、回答したのは18人しかいません。
この表は「どの会社が得か」を示すものではなく、「平均年収という数字がいかに当てにならないか」を示すものだと受け取ってください。
新卒の初任給は公表されていない
「Apple Japan 新卒 年収」もよく検索されています。ですが、そもそも新卒一括採用がない以上、初任給という考え方が存在しません。マイナビやリクナビに初任給が載っていないのも当然です。
さらに、Appleの日本の求人票には、給与額そのものが書かれていません[1]。58件を読んでも、金額を提示している求人はありませんでした。報酬は、ポジションと経験に応じて個別に決まると考えるのが自然です。
高校生・大学生は何を準備すればいいか
ここまでの事実を踏まえて、では今から何をすればいいのか。
学部・専攻は「職種から逆算する」
大学名で決まらない以上、考えるべきは「どの職種で入るか」です。求人58件の内訳を見れば、技術職(ハードウェア6件・ソフトウェア5件)よりも、店舗・マーケティング・営業の枠のほうがずっと多いことがわかります[1]。文系だからAppleは無理、ということはありません。
- エンジニア職を目指すなら:情報工学・電気電子・機械工学など。ただし求人が求めるのは学位そのものより「作った実績」です。在学中に手を動かした証拠が要ります
- 営業・マーケティングを目指すなら:学部の指定はありません。唯一の学生枠であるインターンも営業部門です
- 店舗(Apple Retail)から入るなら:最も枠が多い入口です。学歴要件は求人に書かれていません
英語は「スコア」ではなく「使えるか」で見られる
これは調べていて意外だった点です。58件の求人票には、TOEIC・TOEFL・IELTS・英検のスコア要件が1つも書かれていませんでした[1]。「TOEIC◯点以上」という関門は、少なくとも募集要項の上には存在しません。
代わりに書かれているのは、こういう表現です。
- 「Fluency in Japanese and English(日本語と英語に堪能であること)」
- 「Comfortable to use English in business settings(ビジネスの場面で英語を苦にしないこと)」
- 店舗職では「Be proficient in English and the local language, both written and spoken(英語と現地語の読み書き・会話に習熟していること)」
スコアで足切りをしない代わりに、面接で英語を使えるかどうかを直接見るということです。スコアを取ることは無駄になりませんが、それは通過点であって、目的ではありません。話せる状態まで持っていく必要があります。
Appleが学生に求めているもの(求人票そのままの言葉で)
面接対策の記事はたくさんありますが、多くは何年も前の伝聞です。それよりも、Appleが今まさに出している学生向け求人の「歓迎条件」を読むほうが確かです[2]。そこにはこう書かれています。
- 日本語と英語での卓越したコミュニケーション力
- Appleのビジネスと文化への強い関心
- 論理的な思考力と、創造的な問題解決
- 新しいことを学ぶ力
- 細部への注意深さ
- 協働する力
「Appleのビジネスと文化への強い関心」が入っていることに注目してください。製品が好きというだけでは足りず、この会社がどう稼ぎ、何を大事にしているかを語れることが求められています。Apple自身も面接のヒントとして、自分について自分らしく語れるよう準備することを勧めています[14]。
向いている人・向いていない人
お子さんが「Appleで働きたい」と言い出したとき、親として何を見ておけばいいか。憧れを否定する必要はありませんが、知っておいたほうがいい現実もあります。
世界一稼ぐ会社でも、人員削減は起きる
2025年11月、Appleは営業部門で数十人規模の人員削減を行いました。対象は大企業・学校・政府機関を担当するアカウントマネジャーなどです。しかもこれは、業績が悪かったからではありません。売上が過去最高を更新する見通しの最中の判断でした[10]。Appleは「採用は継続しており、影響を受けた従業員は社内の新しい職に応募できる」とコメントしています。
その前年にも動きがありました。2024年4月、自動運転車(Project Titan)とApple Watchのディスプレイ自社開発の中止に伴い、カリフォルニア州で614人が解雇されています[11]。プロジェクトが終われば、そこにいた人の仕事も終わる。それが外資系の考え方です。
「大きくて安定した会社に入ってほしい」という願いで進路を考えるなら、この会社はその願いには応えません。入ってからも、自分の市場価値を上げ続ける前提の場所です。
巨大企業ならではの物足りなさもある
先ほど紹介した、インターンから新卒入社して6年勤めた赤川さんは、Appleを辞めた理由をこう語っています。「エンジニア組織には3万人いたので、その中の自分は本当にちっぽけだと感じていました」「大企業である分、自分のインパクトは小さい」[9]。
世界を変える製品を作っている会社でも、その中の1人としてできることには限りがある。憧れの裏側には、そういう現実もあります。
それでも、働く人の評価は高い
厳しい面ばかり書きましたが、公平のために付け加えます。OpenWorkの調査による「入社して後悔しない企業」ランキングで、20代の1位はApple Japanでした(現職社員の回答・2024年1月から2025年9月の集計)[12]。
安定を約束しない代わりに、働く人がそこにいてよかったと感じている。そういう会社だということです。
- 不定期に出る求人を、何年も見続けられる人(新卒一括採用の締切がない=自分でタイミングを作る必要がある)
- 大学時代にインターンへ全力で挑める人(数少ない学生の入口)
- 他社で経験を積んでから移る道を、はじめから想定できる家庭
- 英語を「使う」ところまで持っていく覚悟がある人
- 「Apple製品が好き」だけが動機の人(面接で問われるのは製品愛ではなく、事業への理解です)
- 新卒一括採用の安心感を求める家庭(その仕組み自体がありません)
- 会社に守ってもらいたい人(好業績の最中でも部門ごと見直される会社です)
- 英語を避けて通りたい人
よくある質問
まとめ:大学名ではなく、積み上げたもので入る会社
「Appleに入るための大学選び」という問いに、正直にお答えします。その問いに対する答えは、Appleには用意されていません。大学別の採用数を公表していないだけでなく、そもそも大学名で選ぶ仕組み自体を持っていないからです。
求人が求めているのは、学位ではなく実務経験でした。学生に開かれているのはインターン1件で、そこで見られるのは在学中の大学名ではなく、英語で伝える力と、この会社への理解でした。
だとすれば、高校生・大学生の今やるべきことははっきりしています。大学名の1つ上を目指して消耗するより、英語を使える状態にすること。そして、何かを作った・やり切ったと言える経験を積むことです。それはAppleに入らなかったとしても、必ず次の扉を開けます。
GAFAMの他社の採用も、同じように調べています。あわせてどうぞ。



他社の採用大学も見比べたい方はこちらもどうぞ。

参考情報・出典
- Apple公式採用サイト「日本勤務の求人検索」(2026年7月時点で公開されていた58件の募集要項を編集部が全数確認・集計)
- Apple公式採用サイト「Sales Internship Winter 2026」(2026年7月時点。日本で唯一の学生向け求人)
- Apple「学生の皆さんへ(Work at Apple)」(2026年7月時点)
- 就活会議「Apple Japan合同会社 採用大学」(2026年7月時点=「採用大学の実績はありません」と表示)
- 外資就活ドットコム「Apple 企業ページ」(会員学生の内定先申告データの累積値・合計14名・2026年7月時点)
- AppleInsider「ティム・クックCEOの発言(American Workforce Policy Advisory Board)」(2019年3月6日・アメリカでの雇用についての発言)
- OpenWork「Apple Japan合同会社 年収・給与制度」(社員クチコミの集計・正社員221人の回答・2026年7月時点)
- OpenWork 各社の年収・給与制度(いずれも社員クチコミの集計・2026年7月時点)=Facebook Japan(18人)/グーグル(158人)/日本マイクロソフト(343人)/アマゾンジャパン(1,157人)
- ログミーBusiness「元Appleエンジニア 赤川未來氏インタビュー」(2022年4月26日)
- 東洋経済オンライン/Bloomberg「アップルが営業部門で人員削減」(2025年11月25日)
- Forbes JAPAN「アップル、EV開発中止で614人を解雇」(2024年4月6日・カリフォルニア州へのWARN通知にもとづく)
- ダイヤモンド・オンライン「入社して後悔しない企業ランキング(オープンワーク協力)」(2026年2月25日。現職社員の回答・集計期間2024年1月1日〜2025年9月10日)
- Apple「エンジニアリング(採用情報)」(横浜テクノロジーセンター・六本木Japan Design Centerの業務内容・2026年7月時点)
- Apple「面接に関するヒント」(2026年7月時点)
本記事の情報は2026年7月時点の公開情報にもとづいています。求人の件数・内容は随時入れ替わります。応募にあたっては必ずApple公式の採用サイトで最新の情報をご確認ください。
