IBスコアで行ける大学一覧【2026】海外・日本の必要点数と世界平均

国際バカロレア(IB)のディプロマプログラム(DP)は世界中の大学で入学資格として認められています。だからこそ気になるのが、「自分のスコアで、どの大学に行けるのか」という一点です。

この記事では、IBスコア別に狙える海外大学・日本の大学を一覧で整理しました。数字はすべて各大学の公式ページ・IBO(国際バカロレア機構)・文部科学省系の一次情報で確認し、出典を付けています。

この記事の結論(先に3行)
  • IBは45点満点・世界平均は30.88点(2026年5月試験)[2]。40点以上に届くのは世界の約5%[3]
  • 海外は38点以上で世界トップ30水準が目安(オックスフォード38〜40点[5]・ケンブリッジ41〜42点[6])。ただし米国トップ大など「最低点を公表しない」大学も多い
  • 日本では82大学がIBを活用した入試を実施(2025年1月時点)[14]。多くは「フルディプロマ取得」が出願資格で、総合点の最低基準は原則非公表
目次

IBスコア別・狙える大学レベル早見表【2026】

まず全体像です。自分の(見込み)スコアがどのゾーンにあるかを確認してから、下の海外・日本それぞれの一覧に進んでください。

スクロールできます
IBスコア帯狙える大学レベルの目安代表例(公式要件)
41〜45点世界最上位(世界ランキング一桁台の常連校)ケンブリッジ大 41〜42点+HL776[6]
38〜40点世界トップ30水準オックスフォード大 38〜40点[5]/ETHチューリッヒ 38点※[8]
35〜37点世界トップ100級・日本のトップ大の進学者平均帯LSE 37点〜[7]/日本の難関大IB進学者平均 36〜40点前後(第三者調査)[25]
30〜34点海外の幅広い大学。世界平均(30.88点)を含む帯ANU(豪州国立大)指標30.00点〜[9]
24〜29点フルディプロマ取得=日本のIB入試の出願資格ライン日本の多くのIB入試(スコア+総合評価)[14]
※ETHチューリッヒはボーナス点を除く42点満点中38点+指定科目[8]。米国トップ大は最低点非公表のため表外(後述)。

※「目安」は各大学が公式に示す最低要件・指標に基づく編集部の整理です。同じ大学でも学部・課程で要件は変わります。必ず志望課程の公式ページで確認してください。

IBスコアの仕組みと最新統計(満点・世界平均・合格率)

IBスコアの構成と満点

  • 6科目(各7点満点):最大42点
  • コア要素(TOK・EE)のボーナスポイント:最大3点
  • 総合スコアの満点:45点[1]

ディプロマ(フルディプロマ)を取得するには最低24点が必要です[1]。CASの修了など点数以外の要件もあります。詳しくはIBDPの評価配分と資格取得要件で解説しています。

世界平均は30.88点・合格率は82.61%(2026年5月試験)

IBOの発表によると、2026年5月試験は世界209,607人が受験し、世界平均スコアは30.88点でした[2]。直近3年の推移は次のとおりです。

スクロールできます
項目2026年5月2025年5月2024年5月
世界平均スコア(45点満点)30.88点[2]30.58点[4]30.32点[4]
ディプロマ合格率82.61%[3]81.26%[4]約80%[4]
科目の平均グレード(7点満点)4.93[3]4.89[4]4.85[4]
40点以上の取得者10,526人(約5%)[3]9,456人(約4.7%)[4]
出典:IBO発表[2]および教育専門誌tesの集計[3][4]

つまり35点で世界平均を4点以上、40点なら約10点も上回ることになります。40点以上は受験者の約5%=海外最上位校の土俵に立てる水準です。試験結果のより詳しい分析はIBDP最終試験の結果と合格率の分析記事にまとめています。

※45点満点の取得者数は、2023年5月試験以降IBOが公表していません。当サイトでも人数は記載しません。

【一覧】海外大学の必要IBスコア(スコア帯別)

海外大学の要件を見るときは、先に「国ごとの公表スタイルの違い」を知っておくと迷いません。

イギリス「◯点取れば合格」の条件付きオファーが基本。課程ごとに総点+HL科目の要件を明示
アメリカ最低点は非公表。エッセイ・課外活動も含めた総合評価(ホリスティック審査)
カナダ総点のカットオフは非公表が多く、予測スコアで条件付き合格を出す方式
欧州大陸総点より指定科目・レベルの要件が中心(オランダ・スイスなど)
オーストラリア課程ごとに保証点・指標点を公表していて分かりやすい
各国の代表的な公表スタイル(編集部整理)。

41点以上:世界最上位校

スクロールできます
大学(国)公式のIB要件科目条件など
ケンブリッジ大学(英)41〜42点HL科目で7・7・6。カレッジ・課程で上下あり[6]
出典:ケンブリッジ大学 公式(2026年7月確認)[6]

公式に「41点以上」を明示するのはケンブリッジが代表格です。ハーバードなど米国の最上位校もこの帯の学力層が中心ですが、最低点は公表されていません(後述)。

38〜40点:世界トップ30水準

スクロールできます
大学(国)公式のIB要件科目条件など
オックスフォード大学(英)38・39・40点(課程による)HL科目で6と7。医学は39点+HL766[5]
LSE(英)37〜39点37点(HL666)〜39点(HL766)を課程別に指定[7]
ETHチューリッヒ(スイス)38点(ボーナス点を除く42点満点中)HLに数学+理科系1科目+言語Aなどの指定あり[8]
出典:各大学公式(オックスフォード=2026/27年度入学向け・ETH=2025/26学年度)[5][7][8]

英国の名門はこの帯が中心です。オックスフォードの入試制度はオックスフォード大学の入学条件の解説記事で、同じロンドン大学系のUCLに必要なIBスコアは個別記事で詳しく書いています。

30〜37点:海外進学の選択肢が広がる帯

スクロールできます
大学(国)公式のIB要件科目条件など
ANU(オーストラリア国立大学)指標最低30.00点〜人気課程ほど上がる。課程別要件+英語力証明[9]
メルボルン大学(豪)課程ごとに保証点(guaranteed entry score)を公表志望課程の公式ページで確認できる[10]
出典:各大学公式(2026年入学向け)[9][10]

世界平均(30.88点)前後でも、オーストラリアや欧州には出願できる大学が現実的にあります。「40点ないと海外は無理」ではありません。カナダのトップ大学の解説記事も参考にしてください。

「最低点を公表しない」有名大学:スコア以外で決まる

検索でよく調べられる次の大学は、実は総点のカットオフを公表していません。ネット上の「◯点必要」という数字の多くは推定値なので、公式の一次情報で確認しました。

スクロールできます
大学(国)公式のスタンス
ハーバード・MIT・スタンフォード(米)最低点なし。スコアは総合評価(ホリスティック審査)の一要素。エッセイ・課外活動・推薦状も同等に見られる
トロント大学(加)総点カットオフ非公表。フルディプロマ必須(サーティフィケート不可)+学部別の科目要件。予測スコアで条件付き合格[11]
アムステルダム大学(蘭)総点カットオフ非公表。フルディプロマ+学部別の指定科目・レベルが要件[12]
シンガポール国立大学(NUS)IB出願者向けの指標成績を公表していないと公式に明言。英語を試験科目に含むこと等が要件[13]
出典:各大学公式ページ(2026年7月確認)[11][12][13]

この型の大学では「何点なら合格」という線は公式には存在しません。高スコアが有利なのは間違いありませんが、科目選択・エッセイ・英語資格を含めた出願全体の設計が合否を分けます。

行きたい大学と必要スコアが見えてきたら、次は「国選び・出願設計」です。独学で情報を集めるより、海外進学の専門家に無料相談で全体像を聞いてしまう方が早いこともあります。

PR海外大学進学・留学の情報集め|無料

海外大学・留学は“情報量”で決まる。
まずプロに無料で相談してみませんか?

アジア最優秀留学エージェント5回受賞 資料請求・相談は無料 相談〜帰国後まで一貫担当

✓ 海外の大学に正規進学したい(学部・大学院)
✓ 出願条件・費用・スケジュールを整理したい
✓ IELTS/TOEFLの目標スコアや準備の順番を知りたい

海外進学は情報を早く集めた人ほど有利です。まずは無料の資料請求・留学相談で、あなたの志望に合う進路と費用感だけ確認してみましょう。行くかどうかは、話を聞いてから決めれば大丈夫です。

無料で海外進学の資料・相談を申し込むウインテック留学センター(かんたん入力)

✓ 無料 ✓ オンライン相談OK ✓ まず情報だけでも

▶ まずは短期の“語学留学”から試したい方はこちら(格安留学スマ留)

※編集部は情報提供の立場です。申込後に内容確認の連絡(電話またはメール)が届きます。受賞歴等は広告主公表の情報です。出願条件・費用は各サービスの最新情報をご確認ください。

【一覧】日本の大学のIB入試と必要スコア

我が家も当初は日本の大学との併願を考えていました。最終的に「やはり海外へ」と決めてからは海外一本でしたが、国内のIB入試を選択肢として押さえておく価値は十分にあります。

IBを活用した入試は82大学で実施(2025年1月時点)

文部科学省のIB教育推進コンソーシアムによると、IBのスコア等を活用した入試を実施する日本の大学は82校(国立27・公立9・私立46)です(令和7年=2025年1月時点の掲載大学を集計)[14]

東大・京大から地方国立、早慶上智ICUまで広がっています。大学ごとの入試方式はIB入試を実施している日本の大学一覧で網羅しています。

出願資格の基本は「フルディプロマ取得」=総合点の最低基準は原則非公表

日本の大学の多くは「国際バカロレア資格(フルディプロマ)を取得した者(または取得見込みの者)」を出願資格とし、総合スコアの最低点は公表していません。スコアに加えて小論文・面接・書類の総合評価が一般的です[14]

例外的に数値基準を明示する大学もあります。横浜市立大学は医学部医学科で40点以上(科目別の最低基準もあり)[24]、東北福祉大学(English B HL4以上)や都留文科大学(日本語A 4以上)のように科目別の基準を示す例もあります[14]

主要大学のIB入試・出願資格のポイント

スクロールできます
大学主な方式出願資格のポイント
東京大学学校推薦型選抜/外国学校卒業学生特別選考IB専用入試はない。推薦ではIBは「推薦要件を満たす証明資料の一例」=出願資格ではない[15]
京都大学特色入試(医学部医学科ほか)IBスコア基準を含む出願資格。具体値は募集要項で確認[16]
北海道大学国際総合入試(文系5名・理系10名)IB資格者以外も対象。総合点基準の明示なし[17]
筑波大学国際バカロレア特別入試取得済みが要件(取得見込みでの出願不可)[18]
国際教養大学(AIU)総合選抜型入試1期・2期「DPを修了し最終試験6科目に合格」=フルディプロマ必須[19]
上智大学国際バカロレア入学試験(第1期・第2期)各学科指定のIB科目を履修し成績基準を満たすこと。総合点の基準は非公表[20]
早稲田大学AO入試(英語学位プログラム等)「基準点等は設けておりません」と公式に明言[21]
慶應義塾大学IB入試(法学部)Predicted(予測スコア)では出願不可=取得済みのみ[22]
国際基督教大学(ICU)Universal Admissionsサーティフィケートのみでは不可=フルディプロマが前提[23]
出典:各大学公式・文科省IBコンソーシアム個票(2026年7月確認・年度は各出典参照)。

合格者の実際のスコアは?(第三者調査の傾向値)

「基準は非公表でも、実際は何点で受かっているのか」。IB生の受験データを集計した第三者調査(Univ-it!・2021〜2025年の5年分・自己申告ベース)では、進学者の平均スコアは次のとおりです[25]

大学進学者の平均IBスコア
東京大学40.8点
慶應義塾大学38.6点
筑波大学38.3点
早稲田大学38.2点
北海道大学37.3点
上智大学36.3点
国際基督教大学(ICU)35.5点
立命館大学30.9点
出典:Univ-it!調査(2021〜2025年進学者・2026年6月公開)[25]

※第三者調査による「進学者」の傾向値で、IB生全体の平均でも大学公式の基準でもありません。なお「上智大学の入学者平均スコア」は大学公式には公表されていません。

ざっくり言えば、日本のトップ大は36〜40点前後が進学者のボリュームゾーン。一方で30点前後でも面接・小論文重視の方式で道が開ける大学は多くあります。数字に一喜一憂せず、方式選びまで含めて戦略を立てるのが現実的です。

スコアだけでは決まらない:出願で見られる要素

ここまで総合スコアを軸に見てきましたが、実際の合否はスコア単独では決まりません。押さえておきたいのは次の4点です。

  • HL科目の選択と成績
    志望分野に関連するHL科目の高得点が最重要。工学系なら数学・物理のHLというように、総点が同じでも中身で評価が変わります。
  • コア要素(EE・TOK・CAS)の質
    志望専攻に関連するテーマのEEは学問的関心の証明になります。米国大ではCAS活動の継続性も見られます。
  • 英語資格(IELTS・TOEFL)
    英国・豪州・オランダなどは、IBスコアとは別に英語力証明の提出を求めるのが一般的です。出願年の夏までに確保しておくと安心です。
  • エッセイ・推薦状・課外活動
    最低点を公表しない米国型の大学では、ここがスコアと同じ重みを持ちます。

出願方式の全体像(国内・海外の併願パターンやスケジュール)はIB生の大学出願完全ガイドで整理しています。

IBスコアに関するよくある質問

IBは何点満点ですか?

45点満点です。6科目×各7点(計42点)に、TOK・EEの評価によるボーナス最大3点が加わります。ディプロマ取得には最低24点が必要です[1]

IBスコアの世界平均は何点ですか?

2026年5月試験の世界平均は30.88点でした[2]。近年は30点台前半で推移しています(2025年=30.58点、2024年=30.32点[4])。

45点満点を取る人は世界に何人いますか?

IBOは2023年5月試験以降、満点者数を公表していません。参考として、40点以上の取得者は2026年5月試験で10,526人=受験者の約5%です[3]

予測スコア(Predicted Grades)で出願できますか?

英国・カナダなどは予測スコアに基づく条件付きオファーが一般的です。一方、日本では筑波大学や慶應義塾大学(法学部)のように「取得済みのみ」で予測スコア出願を認めない大学もあります[18][22]

我が家では海外大学に絞ったため、予測スコアが出る時点の試験に照準を合わせて対策しました。予測スコアが出願の入口になる以上、そこに間に合わせる逆算が要る、という判断です(あくまで我が家の方針で、志望先によって最適解は変わります)。

IB39点だとどの大学が狙えますか?

オックスフォード(課程により38〜40点)[5]やLSE[7]など世界トップ30水準の要件を満たします。日本ではトップ大進学者の平均帯(36〜40点前後[25])を上回る水準です。HL科目の条件を併せて確認してください。

IBスコアを上げるには:2年間の積み上げがすべて

IBの最終スコアは一発勝負の試験ではなく、内部評価(IA)を含む2年間の積み上げで決まります。海外大学には日本のような入試本番がないぶん、やるべきことは「求められる基準を満たす」一点に絞られます。目標との差を埋めるなら、打ち手は早いほど効きます。

  • 志望分野に効くHL科目で7を狙う:総点を1点上げるより、志望課程の指定HLで6→7に上げる方が出願上の価値が大きい
  • コアの3点を取り切る:TOK・EEのボーナス3点は「全員が取れるわけではない差がつく3点」。早めの構想が有利
  • 苦手科目は1人で抱えない:IBは学校内に同じ科目の仲間が少ないことも多く、詰まったときに聞ける相手を確保しておく

筆者の体験
我が子は日本の公立高校の日本語DPでディプロマを取得し、海外留学につなげました。仕上げに使ったのはIB特化の問題サイト(Revision Village)。科目ごとに分かれて問題数が多く、英語ですが解説が付き、解いて進めやすい作りが決め手でした。詰まった科目に早く気づける体制づくりこそ、親にできることだと感じています。

PRIB(国際バカロレア)対策|オンライン・海外からもOK

IBは独特。“経験者”に頼るのが立ち上がりの近道。

IB・EE / TOK / IA 対応 教師 約4,000人 世界40ヶ国・80都市超

✓ IBの課題(EE・TOK・IA)や英語での授業に伴走してほしい
✓ DPスコアを上げたい/評価の仕組みが分からない
✓ 海外大出願まで見据えて相談したい

IBは学習法も評価(EE/TOK/IA)も独特で、入学後に負荷を感じる生徒は少なくありません。EDUBALの教師はIBを実際に経験した帰国子女×現役大学生が中心。まずは無料の体験授業で、オンライン指導が合うかを1回確かめてみるのが近道です。

無料の体験授業でIB指導を試してみるEDUBAL・帰国子女の現役大学生教師/オンライン

✓ 体験は無料 ✓ 海外在住でもOK ✓ 合うか見てから決められる

※編集部は情報提供の立場です。教師数・対応地域等は広告主公表の情報です。指導内容・料金は公式で確認のうえご検討ください。

まとめ:スコアの「基準」と「目安」を区別して戦略を立てる

  • IBは45点満点・世界平均30.88点(2026年5月試験)。40点以上は世界の約5%[2][3]
  • 英国・豪州は要件を明示(オックスフォード38〜40点・ケンブリッジ41〜42点など)。米国・カナダの多くは非公表=総合評価
  • 日本は82大学がIB入試を実施。「フルディプロマ取得」が出願資格の基本で、進学者の実際の平均は36〜40点前後(第三者調査)
  • 総点だけでなくHL科目・コア・英語資格まで含めて、志望課程の公式要件を必ず一次確認する

あわせて読みたい関連記事はこちらです。


参考情報・出典

  1. IBO「DP passing criteria」
  2. IBO「More than 209,000 IB students worldwide receive their DP and CP results」(2026年7月)
  3. tes「IB results 2026: Diploma Programme scores rise once again」(2026年7月)
  4. tes「IB results 2025: Students score higher this year」(2025年7月)
  5. University of Oxford「International qualifications」(2026/27年度入学向け)
  6. University of Cambridge「Accepted qualifications」(2026年7月確認)
  7. LSE「Entry requirements」(2026年7月確認)
  8. ETH Zürich「Admission requirements」PDF(2025/26学年度)
  9. ANU「International Baccalaureate indicative entry requirements」(2026年入学向け)
  10. University of Melbourne「Guaranteed and minimum entry scores」(2026年7月確認)
  11. University of Toronto「International Baccalaureate (IB)」(2026年7月確認)
  12. University of Amsterdam「Entry requirements for international qualifications」(2026年7月確認)
  13. NUS「IB Diploma Admission requirements」(2026年7月確認)
  14. 文部科学省IB教育推進コンソーシアム「IBを活用した入試」(令和7年1月時点)
  15. 東京大学「学校推薦型選抜」「外国学校卒業学生特別選考」(2026年度)
  16. 京都大学「特色入試」(2026年7月確認)
  17. 北海道大学「国際総合入試」(2026年7月確認)
  18. 筑波大学 アドミッションセンター「国際バカロレア特別入試」(2026年度)
  19. 国際教養大学「学部入試情報」(2026年度)
  20. 上智大学「国際バカロレア(IB)入学試験」(2026年度)
  21. 早稲田大学「英語学位プログラム入試」(2026年7月確認)
  22. 慶應義塾大学「国際バカロレア(IB)入試」(2026・2027年度)
  23. ICU「Universal Admissions」(2026年7月確認)
  24. 横浜市立大学「国際バカロレア特別選抜」(2026年7月確認)
  25. Univ-it!「IB入試 日本の大学 合格スコアデータ(2021〜2025年)」(2026年6月公開・第三者調査)

免責事項
当サイトに掲載する情報の正確性について万全を期しておりますが、その内容の完全性、正確性、有用性、安全性等については、いかなる保証を行うものでもありません。また、当サイトの内容や情報は、あくまでも掲載時点における情報であり、予告なく変更・改訂される場合や、時間の経過により掲載情報が実際と一致しなくなる場合等があります。
情報が不正確であったこと及び誤植があったことにより生じたいかなる損害に関しても、また、掲載情報に基づいて利用者が下した判断および起こした行動によりいかなる結果が発生した場合においても、その責を負いませんので予めご了承ください。

この記事をシェアする

この記事を書いた人

Masakiのアバター Masaki IBDP修了生の父/教育・進路メディア運営

我が子のIB経験と海外留学準備で奮闘した保護者としての実体験が原点。「同じ保護者の目線」で膨大な情報を整理・分析し、後悔しない進路選択を共に考えるパートナーとして「国際バカロレアIB広場」を運営。大学選びから留学手続き、その先のキャリア形成までを見据えた情報を提供しています。→ 運営者プロフィール・お問い合わせ

目次