玉川学園の学費は本当に高い?幼稚部〜高等部の全額と実質【2026】

「玉川学園は学費が日本一高いって本当?」。検索するとそんな声が並びますが、幼稚部から高等部まで、実際にいくらかかるのかを学年ごとに並べると、話はもう少し具体的になります。額面の学費に加えて、東京都の助成を引いた「実際に払う額」まで見ていきます。

あわせて、「お金持ちの学校」という評判の実像、一般クラスとIBクラスの違い、口コミで割れる評価も見ていきます。

先に結論(この記事の要点)
  • 2026年度の学費は、一般クラスで中学部が年約127万円・高等部が年約129万円(入学金・父母会費は別)。幼稚部・小学部も含めて全額を一覧にしました。
  • IB(国際バカロレア)クラスは一般クラスより年約52万円高い(中学部)。小学部のEPクラスも同水準です。
  • ただし東京都在住なら、高校は国+都の助成で授業料が最大50万1,000円軽減されます(所得制限なし)。「額面」と「実際に払う額」は違います。
  • 「お金持ちの学校」という評判は事実の面もありますが、口コミには「一般家庭も多い」という声も。数字と実像の両方を見て判断できます。
目次

玉川学園ってどんな学校?「お金持ちの学校」は本当か

玉川学園は、東京都町田市にある幼稚部から高等部までの一貫校です。大学院まで含めると約1万2千人が61万㎡の広大な同一キャンパスに通う総合学園で[18]、幼稚部から高等学校までを「K-12一貫教育」として一つにつないでいるのが最大の特徴です。

2026年5月1日時点の在籍者数は、幼稚部114人・小学部790人・中学部628人・高等部652人(1〜12年生で計2,070人)[8]。幼稚部から入って優先的に小学部へ内部進学できる仕組みがあり[3]、多くの子が長く同じ学園で育ちます。

よく「文部科学省が認めた特別な教育課程の学校」と紹介されますが、これは正式には教育課程特例校という制度で、2016年に指定されたもの。対象は小学部のバイリンガル教育[9]、学園全体が特別扱いされているわけではない点は正確に押さえておきましょう。

そして検索でよく見かけるのが「玉川学園=お金持ちの学校」というイメージです。公開されている口コミを見ると、たしかに「裕福な家庭が多い」という声は多く、みんなの高校情報にも「芸能人や経営者のお子さんもいる」といった投稿が並びます[21]。一方で「高校から入る家庭は必ずしも富裕層ではない」「一般家庭も多い」という声も同じくらいあり、実像は一枚岩ではありません。ここからは、まず学費の事実を正確に押さえていきます。

玉川学園の学費はいくら?【2026年度・幼稚部〜高等部+IB・EP】

まず結論から。2026年度の「授業料等合計(入学金を除く年額)」は、一般クラスで次のとおりです。公式サイトは学費を幼稚部・小学部・中学部・高等部の各ページに分けて載せているため、ここで1枚に統合しました。

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区分授業料等合計(年額)入学金・入園金
幼稚部(年少)1,069,300円[3]200,000円
小学部 JPクラス(1年)1,155,300円[4]220,000円
小学部 EPクラス1,792,300円(授業料に含む)
中学部 一般(7年)1,274,300円150,000円
中学部 IB(7年)1,792,300円150,000円
高等部 一般(10年)1,290,300円150,000円
高等部 IB(10年)1,792,300円150,000円
各金額は玉川学園の公式Q&A(幼稚部[3]・小学部JP[4]・小学部EP[5]・中学部/高等部[1]・IB[2]の各ページ/2026年度)による。金額は年額で、このほか全学年で父母会費(年額7,200円)が別途必要。

費目は「授業料+教育諸料+教育情報料+施設設備金」で構成され、これに入学金(幼稚部は入園金)と父母会費7,200円が加わります[1]。給食は幼稚部・小学部とも基本はお弁当で、制服代・スクールバス代などの金額は公式には示されていません。

一般クラスとIBクラスで、年約52万円の差

同じ玉川学園でも、IB(国際バカロレア)クラスは一般クラスより学費が高くなります。中学部で比べると、一般クラスの授業料等合計1,274,300円に対し、IBクラスは1,792,300円。年額で約52万円(518,000円)の差です[2]。この差は6年間・7年間と積み上がるため、IBを選ぶかどうかは費用面でも大きな判断になります。玉川のIB学費が全国のIB校のなかで高いのか安いのかは、国際バカロレア認定校の学費一覧(DP79校を安い順に比較)で位置づけを確かめられます。

幼稚部から高等部まで通うと、総額はいくら?

K-12一貫校ならではの視点として、通う期間別のおおよその総額も見ておきましょう。以下は各学年の授業料等合計を単純に積み上げた概算(入学金・父母会費・値上げは考慮しない目安)です。

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通う期間一般クラスIBクラス
高等部の3年間約389万円約538万円
中学+高校の6年間約774万円約1,076万円
小1〜高3の12年間約1,477万円
授業料等合計(年額)を積み上げた編集部の概算。入学金・父母会費・将来の改定は含まない目安。IBクラスは中学部(7年生)から。

数字だけを見ると確かに高額です。ただし、ここまではあくまで「額面」。実際に家庭が払う額は、このあと見る公的な助成によって変わってきます。

結局いくら払う?東京都の助成を引いた実質負担

「学費が高い」という話とセットで見ておきたいのが、公的な授業料軽減です。東京都に住んでいる場合、高等部では国の就学支援金(年45万7,200円)と東京都の助成(年4万3,800円)を合わせて、最大50万1,000円まで授業料が軽減されます。しかも所得制限はありません[14]

高等部一般クラスの授業料は年879,000円ですから、この助成をフルに受けられれば、授業料の実質負担は約38万円まで下がる計算です。私立中学についても、東京都は年12万円の授業料軽減助成金を用意しています(こちらも所得制限なし)[15]

高等部一般クラス・授業料の実質負担(年額・都内在住の場合)

額面879,000円
実質約38万円

※ 国+都の授業料軽減 最大50万1,000円を差し引いた目安。軽減の適用は要件・申請による。金額の出典は本文の各注を参照。

ただし注意したいのは、この助成が効くのは「授業料」に対してだけだということ。施設設備金(年22万円)や教育諸料などには及ばないため[14]、総額そのものが半額になるわけではありません。それでも「額面179万円だから無理」と諦める前に、実質負担で考え直す価値は十分にあります。それでも学費の負担が大きいと感じるなら、私立より費用を抑えられる公立の国際バカロレア認定校という道もあります(全国14校の学費・入試を比較)。

その学費に見合う?内部生と外部生で違う玉川

ここまで金額を見てきましたが、気になるのは「それだけ払って、何が返ってくるのか」ではないでしょうか。公開されている口コミでは、この点で評価がはっきり割れています。

「学費に見合うか」で割れる口コミ
  • 「偏差値では計れない、生徒にも先生にも質の良さがある」「THE青春の最高のキャンパスライフ」(みんなの高校情報)
  • 「高い学費に見合うだけの価値はありません」「塾に通わないと、受験対策は到底できない」(同)

広大な施設や自由な校風を「かけがえのない環境」と評価する声がある一方で、学習面の手厚さには物足りなさを感じる家庭もある、という構図です[21]。どちらも本音であり、「合う・合わない」がはっきり分かれる学校だと分かります。

もう一つ、外から入るご家庭に知っておいてほしいのが、内部生と外部生の距離感です。玉川学園は小学部から中学部へ約9割が内部進学する学校で[4]、中学部から高等部へは入学試験がなく学年進行で上がります[1]。つまり在校生の多くが幼い頃からの仲間で、口コミには「幼稚園・小学校からの集団となじめるかが鍵」という声も見られます[21]。外部から入るなら、早い段階で学校の学習ペースをつかみ、内申(評定)で足場を作っておくことが安心につながります。

「わが子に合うか」「入学後についていけるか」は、資料や口コミだけでは分かりにくいものです。志望校が固まってきたら、その学校の傾向を知る指導者に一度相談してみると、対策の輪郭がぐっと具体的になります。

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IBクラス(国際バカロレア)とEPクラスは何が違う?

玉川学園を語るうえで外せないのが、英語で学ぶ2つのクラス、小学部のEPクラスと、中高のIBクラスです。名前が似ていて混同されがちですが、役割ははっきり分かれています。

EPクラス=小学部で英語漬け、そのままIBへ

EPは「English Predominant」の略で、以前はBLESクラスと呼ばれていたクラスです[10]。公式によれば授業の6割を英語で行い、対象は小学1〜5年生まで、6年生からはIBクラスのMYP(中等課程)へ進みます。入試で英語の試験は課されず、一般クラスと同じ試験に加えて「多めの学習に意欲的に取り組めるか」を面接で見る形です[5]。旧来「7割を英語で」と紹介されることがありますが、公式の表記は6割です。

英語で学ぶルート(EP→IB)のイメージ

小1〜5
EPクラス
6割を英語で
小6〜中3
IB・MYP
6〜10年生
高2〜3
IB・DP
11〜12年生

※ 玉川学園の公式情報(本文の各注)をもとに編集部作成。EPからIBへは学内推薦による。

IBクラス=小6〜高3の一貫プログラム、入るには英語力が必要

IBクラスは6〜12年生(小6〜高3)を対象とした国際バカロレアの一貫プログラムで、玉川学園は2007年にIBを導入、2009年にMYP、2010年にDPの認定を受けています[2]。授業の多くを英語で行うため、外部から入るには相応の英語力が求められます。

ここは旧来の情報が古くなっている点なので注意してください。公式が示す英語力の目安は、7年生で英検2級(TOEFL iBT60)、8年生以降は英検準1級です[2]。「英検3級くらいで大丈夫」と書かれた古い情報も見かけますが、実際の水準はかなり高めです。高等部(10年生)からのIB入試でも、英検2級以上または同等の英語力が出願要件になっています[13]

IBのリアル。課題量と「DPに残れるか」

IBは進学実績が魅力ですが、生半可な気持ちで入ると苦しむプログラムでもあります。玉川学園も家庭学習を毎日2〜4時間程度必要としており[2]、公開の相談サイトには在校生の「課題量が多くてついていくのが大変」という切実な声も見られます。中等課程(MYP)から高校のディプロマ(DP)へ進むには一定の力が必要で、「DPに残れるか」は当事者にとって大きな関心事です。

だからこそ、IBを選ぶなら「入ってから」ではなく「入る前」に、英語で学び続けられる土台を作っておくことが何より大切です。海外研修も豊富で、2025年度は8年生のカナダ研修(11日間)などが実施されています[7]。IB特有の対策は一般的な受験勉強とは性質が異なるため、IBに強い指導を早めに検討しておくと安心です。

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玉川学園の進学実績。玉川大学と外部大学の割合

「玉川大学が併設だから内部進学ばかりでは?」と思われがちですが、実際は逆です。公式によれば例年およそ7割の生徒が、玉川大学にない分野を求めて他大学へ進学しています[6]。玉川大学への内部進学には10〜12年生の平均GPA3.0以上などの条件があり、進路の主戦場はむしろ外部大学の指定校推薦や一般受験です。

学校全体(一般クラス含む)の2025年度の合格実績(のべ・過年度生を含む)には、早稲田・慶應・上智のほか、立教12・中央8・青山学院6など、GMARCH以上の名前が並びます[6]。口コミでも「習熟度クラスを維持できればGMARCHクラスの指定校推薦がねらえる」という声があり、評定を安定させることが進学の鍵になります。

IBクラスの進路はさらに国際色が濃く、最新の2023〜2025年度の進学先割合は海外41.6%・早慶上智ICU22.5%、以下その他18.0%・GMARCH11.2%・玉川大学5.6%(対象卒業生89名)です[7]。海外大学への進学が4割を超えており、IBを選ぶ意味が数字にはっきり表れています。

玉川学園の入試と偏差値・入りやすさ

入り口は幼稚部・小学部・中学部・高等部と複数あり、それぞれで募集の形が違います。ここでは検索の多い中学部・高等部を中心に、2027年度入試の要点を整理します。

中学部の一般クラスは第1・2回が各65名程度、第3・4回が各45名程度の募集で、国語・算数を軸に英語資格利用型なども選べます。英語資格の換算点は英検2級以上で100点、準2級プラス90点、準2級85点、3級70点です[11]。高等部は一般クラス80名程度・IBクラス10名程度の募集で、一般クラスは専願優遇・併願優遇(国公私立併願可)・オープンの区分があります[12]

高等部で外部から一般クラスを目指す場合、内申(評定)の出願基準が明確です。専願優遇は5科20以上または9科34以上、併願優遇は5科22以上または9科37以上。英検準2級以上の取得などで加点もあり、上限は専願で5点・併願で4点です[12]。中学の成績と英語の資格が、そのまま出願の可否と加点に直結します。

偏差値は学校が公表していないため、模試各社の目安を参考にします。中学部は四谷大塚の80偏差値で36〜39前後(2027年入試対応)[16]、高等部はみんなの高校情報で59とされています[17]。ただし模試によって母集団が異なり数字も変わるため、あくまで一つの目安として見てください。IBクラスの偏差値は模試各社とも個別の掲載が確認できません。

玉川学園を検討するうえで知っておきたいこと

最後に、パンフレットや偏差値表だけでは見えにくい、判断材料になる点を2つ挙げます。

向いている家庭・慎重に考えたい家庭

合う・合わないが分かれる学校
  • 向いている:広い環境で伸び伸び学ばせたい/英語や国際的な進路に関心がある/学費の実質負担まで理解したうえで環境に投資したい
  • 慎重に:手厚い受験指導を学校に期待している(口コミには「塾に通わないと受験対策は難しい」との声)/流されやすく、自主性重視の校風で伸び悩まないか不安

自由と自主性を重んじる校風は、合う子には最高の環境になりますが、受け身の子には物足りなく映ることもあります[22]。学校説明会では「わが子の性格に合うか」を軸に見ておくと、入学後のミスマッチを減らせます。

2026年2月に報道された労災認定について

「玉川学園 ニュース」で検索すると、教員の労災認定に関する報道に行き当たることがあります。事実関係を正確に押さえておきます。小学部の元教員が2018年に亡くなった件について、2025年10月に過労による労災が認定され、2026年2月に報道されました。労働基準監督署の認定では、時間外労働が最長で月約98時間に達したとされています。また遺族側は、児童の見守りで休憩時間がほとんど取れていなかったと主張しています[20]

これを受けて学園は2026年2月21日に公式見解を出し、「本件を極めて重く受け止めており、その責任を痛感している」として、健全な職場環境づくりと長時間労働の削減に取り組むと表明しています[19]。一方で遺族側は学園の対応になお疑問を残していると報じられており、双方の立場は分かれています。

小学部の保護者からは「先生が休み時間もそばにいてくれて、子どもの変化にすぐ気づいてくれる」という手厚さを評価する声があります。それは魅力である一方、教員側から見れば休憩の取りにくさと表裏でもあります。学校選びでは、こうした働く環境の課題に学園がどう向き合っていくかも、長い目で見ておきたいところです。

よくある質問(FAQ)

玉川学園の学費は本当に日本一高いのですか?

「日本一」を裏づける公的なデータはありません。ただ、2026年度の授業料等合計は一般クラスで年約127〜129万円、IB・EPクラスで年約179万円と、私立の中でも高めなのは事実です。一方で東京都在住なら高校で最大50万1,000円の授業料軽減があり、実際に払う額は額面より下がります。

授業料の無償化(就学支援金)の対象になりますか?

高等部は国の就学支援金と東京都の助成の対象で、都内在住なら合わせて最大50万1,000円まで授業料が軽減されます(所得制限なし)。私立中学にも都の助成が年12万円あります。いずれも授業料に対する軽減で、施設設備金などには及びません。

EPクラスとIBクラスの違いは何ですか?

EPは小学部(1〜5年生)で授業の6割を英語で行うクラスで、6年生からはIBクラスのMYPへ進みます。IBクラスは6〜12年生(小6〜高3)の国際バカロレアの一貫プログラムです。EPはいわばIBへの入り口にあたります。

内部進学はどのくらいの割合ですか?

小学部から中学部へは約9割が内部進学します。中学部から高等部へは入学試験がなく、学年進行で上がります。一方、高等部から玉川大学への内部進学はむしろ少数で、公式によれば例年およそ7割の生徒が他大学へ進学しています。

奨学金や特待生の制度はありますか?

玉川学園(幼稚部〜高等部)独自の奨学金・特待生制度は、公式サイト上に記載が見当たりません。学費支援としては、前述の国・東京都の授業料軽減が中心です。詳細は学園に直接お問い合わせください。

玉川学園は、幼稚部から高等部まで英語や国際的な学びを一貫して受けられる学校です。学費は決して安くありませんが、実質負担や進路の実績まで見れば、「高い」だけでは語れない価値があります。わが子に合うかどうかを見極める一歩として、まずは学習面の相談から始めてみてください。

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「うちの子、この難易度に間に合う…?
“難化”入試は、独学だけだと差が開きます。

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参考情報・出典

  1. 玉川学園「中学部・高等部 Q&A」(2026年度学費・内部進学)
  2. 玉川学園「国際バカロレア(IB)クラス Q&A」(2026年度学費・英語力の目安)
  3. 玉川学園「幼稚部 Q&A」(2026年度学費・内部進学)
  4. 玉川学園「小学部 Q&A」(2026年度JPクラス学費・内部進学)
  5. 玉川学園「小学部EPクラス Q&A」(2026年度学費・EPの内容)
  6. 玉川学園「進路・進学」(2025・2024年度 大学合格実績/玉川大学進学)
  7. 玉川学園IBパンフレット2027(IB進学先割合2023-2025・DP科目・海外研修実績)
  8. 玉川学園「児童・生徒・学生・教職員数」(2026年5月1日現在)
  9. 玉川学園「教育課程特例校に指定されました」(2016年1月7日)
  10. 玉川学園「小学部の教育」(EP/JPクラスの名称・内容)
  11. 玉川学園「中学部 一般入試要項」(2027年度・定員・英語資格換算)
  12. 玉川学園「高等部 一般入試要項」(2027年度・定員・内申基準・加点)
  13. 玉川学園「IBクラス 入試要項」(2027年度・定員・出願要件)
  14. 東京都私学財団「私立高等学校等 授業料軽減助成金」(令和8年度)
  15. 東京都私学財団「私立中学校等 授業料軽減助成金」(令和8年度)
  16. 四谷大塚「玉川学園中学部 入試結果・偏差値」(2027年入試対応・模試の目安)
  17. みんなの高校情報「玉川学園高等部 偏差値」(2026年度版・情報サイトの目安)
  18. 玉川学園「学園紹介」(キャンパス規模)
  19. 玉川学園「元教員に関する労災認定について」(2026年2月21日・公式見解)
  20. 共同通信配信「東京の私立小教諭死亡、労災認定」(2026年2月21日)
  21. みんなの高校情報「玉川学園高等部 口コミ」
  22. みんなの中学校情報「玉川学園中学部 口コミ」

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この記事を書いた人

Masakiのアバター Masaki IBDP修了生の父/教育・進路メディア運営

我が子のIB経験と海外留学準備で奮闘した保護者としての実体験が原点。「同じ保護者の目線」で膨大な情報を整理・分析し、後悔しない進路選択を共に考えるパートナーとして「国際バカロレアIB広場」を運営。大学選びから留学手続き、その先のキャリア形成までを見据えた情報を提供しています。→ 運営者プロフィール・お問い合わせ

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