お子さんの進路を調べていて、「IB(国際バカロレア)」と「ケンブリッジ国際(Aレベル)」という2つの国際教育プログラムに行き当たった。そんな段階の方は多いはずです。違いも、日本のどこで受けられるのかも、取ったあとに日本の大学へ出願できるのかも、まとまった情報が意外と見つかりません。
この記事は、その「地図がない」状態を解消するために書きました。先に結論だけお伝えします。
- 日本でAレベルを取る道は3つ:認定校に通う/オンライン校/個人受験(試験だけ受ける)
- 2024年6月に法律が変わり、Aレベルは日本の大学入学資格として正式に認められた(ただし「ASレベルだけ」では不可)
- 日本のケンブリッジ国際認定校はこの2〜3年で急に増えている(東京女学館・仙台育英・芝国際・茗溪学園ほか)
- 「どちらが優れているか」ではなく「あなたのお子さんに開かれている道はどれか」で選ぶのが正解
日本でケンブリッジ国際(Aレベル)が受けられる学校【2026年最新】
いちばん知りたいのは、たいてい「で、うちの近くで受けられるの?」という点だと思います。ここから始めます。
ケンブリッジ国際教育の公式サイトによると、日本国内の認定校は34校です(2026年7月時点)[28]。ただし公式一覧には「どの課程(IGCSE/AS・Aレベル)を、どの学年で提供しているか」は載っておらず、各校で内容が大きく異なります。そこで、このページでは「日本の高校卒業資格と両立できる一条校」を中心に、Aレベルまで取れる学校を整理しました。
| 学校(所在地・種別) | 認定・ 導入 | 提供課程 |
|---|---|---|
| 工学院大学附属(東京・一条校)[27] | 2021/3 | IGCSE・AS・Aレベル |
| 東京女学館(東京・一条校/女子校)[24] | 2025/3 | 2026年度〜段階導入(Aレベル取得へ) |
| 芝国際(東京・一条校)[26] | 2026/4 | 中学IGCSE→高校A Level |
| 仙台育英学園(宮城・一条校)[25] | 2024/12 | IB・BTEC・ケンブリッジ |
| 茗溪学園(茨城・一条校)[30] | 2026/5 | Lower Secondary+IGCSE |
| インターナショナルスクール(各地) | — | Harrow安比・Rugby・BST 等 |
認定校はこの2〜3年で急に増えている
Aレベルの認定校について「在校生や卒業生の口コミが見つからない」と感じたなら、それは自然なことです。日本の一条校の認定は、ほとんどが2024〜2026年に集中しています。まだ卒業生が出ていない学校がほとんどなので、実績で選ぶのが難しい段階なのです。
- 東京女学館(2025年3月認定):日本の女子校(一条校)では初の認定校。2026年度の国際学級・中1から段階的に導入し、高校卒業までにケンブリッジ国際Aレベル資格の取得をめざします[24]
- 芝国際(2026年4月導入):中学でIGCSE、高校でA Level。通常2年間のA Level課程を3年かけて指導します[26]
- 仙台育英学園(2024年12月認定):IB・BTEC・ケンブリッジ国際の3つを提供する学校[25]
- 茗溪学園(2026年5月認定):まずCambridge Lower SecondaryとIGCSEから。2027年度に専用クラスを新設予定です[30]
先に長い実績があるのは工学院大学附属(2021年3月認定)で、IGCSE・AS・Aレベルの授業を展開しています[27]。「まだ実績が読めない」という前提を持ったうえで、学校説明会で導入学年・対象コース・受けられる科目を具体的に確認するのが、後悔しない進め方です。
IB認定校とは何が違う?両方あるならどちらを選ぶ?
数でいえば、日本ではIBのほうが圧倒的に多い状況です。文部科学省のIB教育推進コンソーシアムによると、国内のIB認定校等は265校(うちディプロマ課程=DPの認定は79校/令和8年3月時点)[3]。ケンブリッジ国際の34校[28]と比べると、通える範囲に見つかる可能性はIBのほうが高いといえます。
IB側の学校を具体的に比べたい方は、IB認定校の学費一覧(DP全79校)や、費用を抑えやすい公立のIB認定校14校もあわせてご覧ください。仙台育英のようにIBとケンブリッジ国際の両方を持つ学校もあり、その場合は「どちらのコースに入るか」を入学時に選ぶことになります。
Aレベルで日本の大学に入れるのか?──2024年6月に法律が変わった
ここが、いちばん誤解されやすく、そして2024年に状況が大きく変わったところです。結論から言うと、Aレベルは今、日本の大学入学資格として法令上はっきり認められています。
2024年6月の制度改正で、国際Aレベル資格と欧州バカロレア資格が、日本の大学入学資格を有する者として法令上に追加されました(令和6年文部科学省告示第66号・2024年6月26日公布・同日施行)[16]。しかも、この改正の施行日より前にAレベルを取得した人も対象です[17]。
国際Aレベルを提供する団体は現在4機関(Oxford International AQA・ケンブリッジ・Pearson Edexcel・LRN)あり、いずれの機関のものでも認められます[18]。
「ASレベルだけ」「IGCSEだけ」では資格にならない
ここは必ず押さえてください。文部科学省は「AS Level資格のみでは大学入学資格は認められません」とはっきり注意喚起しています[18]。ケンブリッジ国際の公式サイトも、日本の文科省がAS & A Levelを大学入学資格として認めている一方で「ASレベルのみの修了者を除く」と明記しています[12]。
| 取得したもの | 日本の大学 入学資格として |
|---|---|
| IGCSEのみ | ❌ 認められない(中等教育段階の修了資格) |
| ASレベルのみ | ❌ 認められない |
| Aレベル(フル) | ✅ 認められる(2024年6月〜法令上に位置づけ) |
つまり、途中の資格(IGCSEやASレベル)で止めず、2年かけてAレベルまで到達することが、日本の大学出願の前提になります。
実際に何科目・どの評価が必要?(大学別の要件)
「認められる」といっても、求める科目数や評価は国ではなく各大学が自分で決めて公表することになっています[17]。文部科学省の資料に載っている代表的な4大学の要件(2024年7月時点)を紹介します。
| 大学 (プログラム) | Aレベルに関する 主な出願要件 |
|---|---|
| 国際基督教大学(ELA・2025) | Aレベル・ASレベル・IGCSEから5科目。うち少なくとも2科目はAレベル |
| 東京大学(PEAK・2025) | 少なくとも3科目でA評価以上のAレベル資格 |
| 東北大学(FGL・2025) | 数学・物理・化学でAレベル資格(コースにより物・化・生から2科目) |
| 山梨学院大学(ILA・2025) | Aレベル1科目+ASレベル2科目、またはAレベル2科目 |
ひとつ現実的な話をしておきます。「入口の広さ」ではIBのほうが先行しています。日本でIBを活用した入試を実施する大学は82校にのぼりますが(2024年度調査/2025年1月時点)[7]、Aレベル専用の入試枠を設けている大学はまだ多くありません。多くの場合は帰国生入試や英語で学ぶプログラムの中で評価されるという形です。
「Aレベルでも出願はできるが、IBほど専用ルートは整っていない」。これが2026年時点の正直なところです。IB側の受け皿を具体的に見たい方はIB入試で入れる日本の大学一覧(全82大学)が参考になります。
通える学校がない場合|日本にいながらAレベルを取る3つの道
「近くに認定校がない」。ここで多くの人が止まります。でも、日本にいながらAレベルを取る方法は、大きく3つあります。なお、Aレベルは通常、IGCSEを5〜8科目取ってから、ASレベル4科目(1年目)→A2で3科目に絞る(2年目)という2年がかりの課程です[14]。どの道を選んでも、この流れ自体は共通します。
認定校に通う
いちばん王道。授業・指導・実技試験まで学校がまるごと面倒を見てくれます。先ほどの34校が対象で、一条校なら日本の高校卒業資格と両立できるのが強みです。難点は、通える範囲にあるとは限らないこと。
オンライン校で学ぶ
Nisaiなどのオンライン校なら、地理的な制約なしにAレベルまで学べます。費用の目安は、Nisaiの公式料金でA-Level 3科目が年950,400円(税込・入学金33,000円)[23]。教材費・試験料は別途です。通学校のインターより抑えられる一方、自己管理と家庭のサポートが前提になります。
独学+個人受験(試験だけ受ける)
自分で勉強し、試験だけを受ける方法です(private candidate)。日本ではブリティッシュ・カウンシルがケンブリッジの登録試験センターで、個人受験を受け付けています[20]。ただし、ここには次項の大きな落とし穴があります。
独学+個人受験の「できること・できないこと」
知恵袋などを見ると「独学でAレベルの試験だけ受けられますか?」という質問がよくあります。答えは「理論上は可能。ただし科目と、身につけるべき”作法”に注意」です。
まず科目の制約です。ブリティッシュ・カウンシルでは実技試験・実験をともなう理系科目(生物・化学・物理など)とスピーキング・リスニングは実施できません[20]。実際の料金表でも、生物・化学・物理は「A2のみ・過去のASの成績が必要(carry forward)」という扱いで、ゼロから理科のフルAレベルを個人受験だけで揃えることはできません[21]。
一方、数学・経済・歴史・英語などの文系・数学系はフルAレベルの登録が可能です。つまり「独学+個人受験」ルートは、文系・数学志望なら成立するが、理系志望では事実上かなり厳しいのが実情です。
もうひとつが”作法”です。Aレベルは記述式・論述式の比重が大きく、「どの情報を、どの書き方で答えれば得点になるか」というマーキングの感覚は、独学だと最後まで手応えがつかみにくいところです。過去問と採点基準(マークスキーム)は公開されていますが、それを読み解いて自分の答案に反映するのは、経験者に見てもらうのがいちばんの近道です。
IBのEE・TOK・IAも同じで、評価の仕組みが独特なぶん、立ち上がりで一度伴走してもらうと迷いが減ります。
「やっているのに、点が上がらない。」
まず1回、IBを通った人に見てもらう。
IB(国際バカロレア)|オンライン・海外からもOK
教師は全員、帰国生かIB・インターの卒業生
✓ 課題に時間を取られて、点に結びついていない
✓ いまの位置から、あと何点上げられるのか
✓ 学校の外に、IBが分かる人がいない
EDUBALの教師はIBやインターを実際に通った現役大学生が中心です。初回の体験授業は無料(1家庭1回)。IB(国際バカロレア)対策コースの授業料は60分7,900円、ほかに入会金22,000円と学習サポート料3,300円/月がかかります。
初回無料の体験授業で、IB指導を試すEDUBAL|IB(国際バカロレア)対策コース
✓ 初回の体験は無料 ✓ 海外在住でも受けられる
※料金は2026年9月時点。体験授業の無料は1家庭につき1回まで。
3つの道の費用をならべて比べる
試験料そのものは、独学・オンライン・通学のどのルートでも最後は同じ「ケンブリッジの試験」を受けます。ブリティッシュ・カウンシルでの個人受験料は次のとおりです[22]。
| 区分 | 受験料 (税込・1科目あたり) |
|---|---|
| Aレベル(フル) | 約8万0,000〜8万9,100円(科目による) |
| ASレベル(単独) | 約5万9,900円 |
| IGCSE | 約5万7,700〜8万8,100円 |
ここに、認定校なら学費、オンライン校なら受講料が上乗せされます。IBの認定校の学費感をあわせて知りたい方はIB認定校の学費一覧が目安になります(IBとAレベルで学費の桁が大きく変わるわけではなく、インターか一条校か・通学かオンラインかで決まります)。
そもそもIBとAレベルは何が違うのか
ここまでで「取り方」と「出口」を見てきました。あらためて、2つのプログラムの中身の違いを整理します。まず、それぞれが何者かを一段落で。
国際バカロレア(IB)は、スイスに登録された非営利財団が1968年から提供する国際教育プログラムです[1]。世界160か国以上・6,200校超で採用されています[2]。
一方のケンブリッジ国際(正式名称は「ケンブリッジ国際教育」。ルーツは1858年のケンブリッジ大学の学校試験にさかのぼります)[8]は、160か国以上・1万校超で提供され、年間100万人近くが学んでいます[9]。歴史も規模も、どちらも折り紙つきです。
中身の違いは、ひとことで言えば「IB=幅広く6科目+必修3要素/Aレベル=得意を絞って深く3科目」です。
| 項目 | 国際バカロレア(IBDP) | ケンブリッジ国際Aレベル |
|---|---|---|
| 科目数 | 6科目(6グループから各1)+必修コア3要素 | 通常3科目(9科目群・全55科目から選択) |
| 必修 | あり(TOK・EE・CAS) | なし(完全選択制) |
| 学び方 | 幅広い分野をバランスよく・探究型 | 選んだ科目を深く・専門的に |
| 評価 | 各科目7点×6+コア最大3点=45点満点 | 科目ごとにA*〜E(e/E以上が合格) |
| 試験 | 年2回・世界一斉 | 年2回(6月・11月) |
「1科目に絞って深く」がAレベルの本質です。イギリスでは1人あたりの平均受験科目数は2.6科目にとどまります[29]。得意分野がはっきりしている子には効率的で、進路が決まっていない子には「早く絞りすぎる」リスクがあります。ここが向き不向きの分かれ目です。IBの仕組みをもっと詳しく知りたい方は国際バカロレア(IB)のメリット・デメリットもあわせてどうぞ。
じつは「二択」ではない──アメリカ式という第3の道
インターを検討していると、IB・Aレベルのほかにアメリカ式(高校卒業+AP・SAT)という選択肢も出てきます。ざっくり言えば、IB=国際・探究型、Aレベル=英国式で専門特化、アメリカ式=幅広く単位を積み上げる、という三択です。この記事はIBとAレベルに絞りますが、「うちはアメリカ式のインターに通っている」という場合は土俵が違う、という点だけ頭の片隅に置いてください。
難易度はどちらが高い?日本の進学校と比べると?
難易度は「質が違う」ので単純に比較できません。IBは6科目+コア(EE・TOK・CAS)と課題量が多く、全体の負荷が大きいのが特徴です。IB資格を得るには45点満点で最低24点が必要ですが、点数以外にも「HL科目の合計12点以上」「評価2が3つ以上ない」などの条件があり、総合点だけでは決まりません[5]。
一方Aレベルは3科目に絞るぶん科目数は少ないものの、各科目で深い理解と論述力が求められます。イギリスの2025年夏のAレベルでは、全出願882,509件のうちA*〜Aは249,675件(約28%)でした[29]。上位評価は決して簡単ではありません。
「日本の進学校の授業と比べてどうなの?」という疑問もよく聞きます。実際にAレベルを学んだ人の声を借りれば、「東大理三に受かるための特別に高度な授業をするわけではない。ただし試験は日本の共通テストより長く詳細で、大学1年で扱うような内容も出るし、記述式が中心」。つまり難しさの方向が違うのです。暗記量の勝負ではなく、書いて論じる力の勝負になります。
筆者の体験
IBを選んだ我が家で、いちばん手ごわかったのは課題の”量”より”質”でした。EE(課題論文)やTOK(知の理論)は、暗記では歯が立たない「答えのない問い」で、本人も何度も手が止まっていました。IA(内部評価)も含めて、こうした独特の課題は横で見ていても手助けが難しく、結果が出るまでの数か月は親のほうが落ち着かなかったのを覚えています。だからこそ、独特の評価に慣れた人に立ち上がりだけでも伴走してもらえるかで、進み方は変わると感じました。
あなたのお子さんはどちらが向いている?

- いろいろな科目に興味があり、幅広く学びたい
- 探究や議論、グループ活動が苦にならない
- 将来の専門がまだ決まっていない
- 日本国内のIB入試も選択肢に入れたい
- 得意・好きな分野がはっきりしている
- 進路(医・工・経済など)がある程度見えている
- 自分のペースで深く学ぶのが得意
- イギリス・英連邦の大学進学も視野にある
選んで後悔しやすい分かれ目
正直にお伝えすると、どちらにも「合わない」ケースがあります。Aレベルは、進路がまだ白紙の子には科目を3つに絞る決断が早すぎることがあります。逆にIBは、課題量とスケジュール管理が本当に多く、複数の締切を同時に回すのが苦手な子には負荷が重くなりがちです。「幅広さ」か「深さ」か、そして通える認定校が現実にあるか。多くの場合は、この2点で自然と絞られます。
海外大学ではどう評価される?
どちらも海外大学で広く通用します。ケンブリッジの資格は90か国・2,200を超える大学が受け入れ、英国の全大学と、アイビーリーグ全校を含む米国850校以上が対象です[11]。ケンブリッジ国際Aレベルは英国の公的機関UK ENICが英国GCE Aレベルと同等と認定しており[15]、英国式の大学進学とは特に相性が良いといえます。
実際の合格ラインは「IBなら何点」「Aレベルなら何評価」と同じ大学でも別々に公表されています。たとえばオックスフォード大学の入学条件やUCL(IB・Aレベル両方の要件)を見ると、その大学がそれぞれの資格に何を求めているかがわかります。IBスコア側の目安はIBスコアで行ける大学一覧にまとめています。「うちの子の志望校は、Aレベルだと何評価が必要か」を早めに確認しておくと、科目選びの段階から逆算できます。
筆者の体験
我が家が海外の大学も視野に入れたとき、まず調べたのは「志望校がその資格に何を求めるか」でした。同じ大学でもIBとAレベルで要求が別々に示されるので、行きたい学部が求める条件からさかのぼる形で、取るべき科目と狙うスコアを早めに固めておいたのが役に立ちました。IBはスコアひとつで出願できる大学が変わるので、少しでも上げる工夫を早くから始めるほど、あとで選べる進路は広がると感じています。
よくある質問(FAQ)
まとめ:3つの分岐で考える
IBとケンブリッジ国際Aレベルは、どちらも世界で通用する優れたプログラムです。大事なのは優劣ではなく、あなたのお子さんの状況に、どの道が現実に開かれているか。最後に、判断の入口を3つに整理します。
- 通える認定校がある → まず学校説明会へ。一条校なら日本の高卒資格と両立できるかを確認
- 近くに認定校がない → オンライン校か個人受験。ただし理系志望なら個人受験だけでは揃わない点に注意
- 幅広く学びたい・国内進学も残したい → IBのほうが受け皿が広い。まず通える認定校を探す
どの道を選んでも、しっかり取り組めば世界への確かな足がかりになります。まずは情報を集め、通える学校を調べ、志望大学がその資格に何を求めているかを早めに確認する。ここから始めてください。
参考情報・出典
- International Baccalaureate「Facts and figures」(2026年5月時点)
- International Baccalaureate「Facts and figures」(実施規模・成長率)
- 文部科学省 IB教育推進コンソーシアム「認定校・候補校」(令和8年3月31日時点)
- 文部科学省「国際バカロレアの大学入試における活用について」(PDF・スコア構造)
- 文部科学省「国際バカロレアの大学入試における活用について」(PDF・DP資格授与の要件)
- 文部科学省「大学入学資格ガイド」Q35(CPの扱い)(PDF・令和6年6月)
- 文部科学省「国際バカロレアの大学入試における活用について」(PDF・IB活用入試82大学/2025年1月時点・筑波大学調べ)
- ケンブリッジ国際教育「私たちの歴史」(正式名称・沿革)
- ケンブリッジ国際教育「事実と数字」(実施規模)
- ケンブリッジ国際教育「事実と数字」(AS & A Levelの受験登録数)
- ケンブリッジ国際教育「国際的な認定」(大学の受入れ状況)
- ケンブリッジ国際教育「国際的な認定」(日本の文科省による認定・ASのみは除く)
- 文部科学省「国際Aレベル資格の大学入試における活用について」(PDF・Aレベルの仕様)
- 文部科学省「国際Aレベル資格の大学入試における活用について」(PDF・典型的な履修の流れ)
- 文部科学省「国際Aレベル資格の大学入試における活用について」(PDF・UK ENICによる同等認定)
- 文部科学省「国際Aレベル資格の大学入試における活用について」(PDF・2024年6月の制度改正)
- 文部科学省「大学入学資格ガイド」(施行通知・各大学が要件を定めて公表/施行日前取得者の遡及)(PDF)
- 文部科学省「大学入学資格ガイド」Q37(ASのみは不可・実施4機関)(PDF)
- 文部科学省「国際Aレベル資格の大学入試における活用について」(PDF・大学別の活用例)
- ブリティッシュ・カウンシル・ジャパン「Cambridge IGCSE and International Advanced Level Examinations」(2026年7月確認)
- ブリティッシュ・カウンシル・ジャパン「Cambridge 個人受験者向け料金・科目表(2026年10・11月期)」(PDF・理科のcarry forward)
- ブリティッシュ・カウンシル・ジャパン「Cambridge 個人受験者向け料金(2026年10・11月期)」(PDF・受験料と締切)
- Nisai British International Online School「Fee」(公式料金)
- 東京女学館中学校・高等学校「ケンブリッジ国際認定校の認定を受けました」(PDF・2025年3月)
- 仙台育英学園「本校がケンブリッジ国際認定校に決定」(2024年12月)
- 芝国際中学校・高等学校「はじめてのケンブリッジ国際教育 ― 10のQ&A」
- 工学院大学附属中学校・高等学校「インターナショナルコース」
- ケンブリッジ国際教育「日本国内のケンブリッジ国際認定校一覧」(2026年7月確認)
- JCQ「A-level and AS results(2025年夏)」(英国の成績分布・平均受験科目数)
- 茗溪学園中学校高等学校「ケンブリッジ国際認定校になりました」(2026年5月)
